そもそも「スマホコーティング」って何?

現在、私たちの仕事や生活に欠かせないスマホやタブレット端末。

一人一台といわず、複数台所有している人も少なくないほど、肌身離さず持ち歩いています。

 

そのスマホの画面を守るために現在選ばれているのが、プラスチックフィルムやガラスフィルムを貼ることです。

 

その新たな選択肢の一つに注目されているのが「スマホコーティング」。

コーティング剤をスマホの画面に塗ることで、表面がガラス化し、画面を保護します。

 

フィルムによる劣化や段差がないので、操作性や視認性もよく、多くのお客様から支持されています。

 

スマホコーティングSAVERの主な効果は、

1. 画面が割れにくく、ヒビが入りにくくなる
2. 汚れや小キズが付きにくくなる
3. 汗、油、指紋、化粧をふき取りやすくなる
4. 指通りが滑らかで、画面がクリアになる
5. 指先の静電気が通りやすくなり、操作性UP
6. 気泡やホコリが減って、スマホがキレイに
7. 皮膜は2年持続し、フィルムよりお得
8. 無機質の原材料なので、安心・安全
9. 中古スマホを買っても見た目がキレイに

というものです。


SAVERは、溶剤・ビジネスモデルのすべてがオリジナルで、
他社製品とは異なる独立系のコーティングビジネスです
SAVERだけのオリジナルコーティング溶剤

▼溶剤としての5つの特徴


① 施工にドライヤー(電源)が不要なので、場所を問わず、簡単に施工できる。

② 硬化剤、プライマー、ブルーライト防止液、指紋防止液等の追加の溶剤を使ったり買ったりする必要がなく、1本で施工が完結。

③水と化学反応させるプロセスが不要で、仕上がりに施工者による個人差が出ないため、均一のサービスが可能。

④施工から3日後に、塗装皮膜の硬度が9Hに到達する。

⑤塗装皮膜(塗膜)は18~24ヶ月持続する。


▼SAVERが大事にしている品質への姿勢


① SAVERの「硬度9H」は、スマホコーティング業界で、最初に、そして唯一、世界最高水準であるSGSの品質検査証明書を取得、公開している。
② ガラス・プラスチックの平面以外の異素材をまたぐ施工はやらない。
③ スマホの存在意義を否定する「電磁波カット」を謳わない。
④ 英語でも製品資料、施工研修資料、施工同意書、SDS(安全データシート)を完備。

SAVERは溶剤の特徴を活かし、

ガラス・プラスチックの平面、

つまりスマホ・タブレット・パソコン等の

液晶画面を専門にコーティングしている

プロ集団です。


仕事として取り組みやすいSAVERのビジネスモデル

▼分かりやすい・始めやすい・続けやすい・紹介しやすい


1. 加盟時の初期費用は42,500円のみ
(加盟金・溶剤代・施工キット・販促チラシ・施工研修費、すべて含む)
2. 年会費・更新料などは一切不要
3. 売上からのロイヤリティ支払は一切不要
4. 月間事務手数料や営業研修費、運営会社によるサポート費も不要
5. オートシップによる強制購入や月間施工ノルマ(台数、金額)も不要
6. 溶剤を最初に数十万円でまとめ買いするリスクがなく、自分が施工したい時だけ購入すればOK
7. 粗利は施工代金の60~70%
8. 施工代金は、15分以内に現金で回収可能
9. 代理店販売を行う時も、仕入や在庫形成が不要
10. 名刺、営業用の動画、チラシ、ポスターといった媒体を完備
11. 消耗品やチラシがお手頃価格で、営業や施工で追加の支出や利益の減少を心配しなくてよい
12. 溶剤がほぼ無臭なので、カフェやファミレスでも施工が行える

SAVERの加盟形式には「施工店」「施工代理店」があり、施工店はSAVERの施工を行うことができ、一定の条件を満たすと、施工活動に加えて施工店開拓も行える「施工代理店」に昇格することができます。

人間尊重のビジネスモデル

どれだけ製品が良くても、施工の技術が優れていても、お客様にサービスを提供する側の仕組みが良くなければ、そのビジネスの成長は自ずと問題を抱え、限界を迎えます。


中小・零細企業や個人の加盟店様も多く、マイクロビジネス的な性格を持つSAVERでは、創業時にどういうビジネスモデルで展開すべきか、様々な角度から検討と検証を重ねました。


そして、「人間尊重のビジネスモデル」を採用することにしました。

それは、「強制、束縛をなくし、自由意思と自己責任を尊重する」という方針に立って加盟、研修、営業、フォロー、紹介の手順やルールを設計し、一連の仕組みとして運用するということです。

ノルマはないため、頑張らなくても罰則や降格処分が発生することはありませんが、「いるだけ」で発生する利益も存在しません。
定期的な強制自動購入(オートシップ)もないため、強制支出やプレッシャーもありませんが、自分で自分をモチベートしない限り、結果も出ません。自分でサービスと価格を設定し、自分の価値をサービスにふさわしいものに高めなければなりません

SAVERがこうした方針を採用しているのは、怠慢でも放置でも効率化でも簡素化でもなく、ただ、「本物の成長と学習は、自発的かつ主体的に決断し、行動して得た結果を通じてしかなされない」という人間観に立っているからです。
義務、命令、罰則、強制がなければ動けないなら、それは独立した大人ではなく、それでは独立したビジネスとも言えず、ビジネスパーソンとして必要な自己管理能力が高まることもないでしょう。

「何を、何のために、どれくらい、どのように頑張るか」。
目標とそこに到達する手段を本人の自由意思で設計できる余地を残し、SAVERを「その人の人生にとって価値ある何か」を手に入れるための「手段」として提供できれば、SAVERは「加盟者の人生における価値ある挑戦と達成を応援する」という社会的使命も同時に果たすことができます。

それが「人間尊重のビジネスモデル」という意味です。
創業者がSAVERのブランド名に込めた3つの理念

創業時にブランド名に込めた理念は、スマホを保護する手段、ガラス・プラスチックフィルムの削減による地球環境保護、そして、小さくても確実な収入を守る手段という3つの役割を担っています。

 

この理念に共感し、一緒にサービスを通じて多くの方々に喜びを届けていきたいという方々が全国各地から加盟を希望され、加盟店様となって各地で活躍しています。


SAVERのお仕事は、こんな方に向いています

①喜びを共有するのが好きな人

<SAVERの特徴>

◆コーティングのメリット、仕上がりの喜び、持ち物へのこだわりを共有するのが嬉しい

②情報発信するのが好きな人

<SAVERの特徴>

SNSでの告知がしやすい
「知ってもらう」だけで集客がしやすい

③人に会うのが好きな人

<SAVERの特徴>

広い世代、分野、職種の人を客層にできる

施工中も相手との会話を楽しめる

自分の本業の分野以外にも人脈を増やしていける

④効率的に働くのが好きな人

<SAVERの特徴>

施工キットが小さく、作業時間が短い

隙間時間でできる
サービスが分かりやすく決断が容易なので提案しやすい


⑤モノを大切にするのが好きな人

<SAVERの特徴>

スマホやタブレットという精密機器を保護する仕事
プラスチックやガラスフィルムの削減につながることで環境を守る

⑥小さな工夫に喜びを感じるのが好きな人

<SAVERの特徴>

小さな工夫でPR・施工・フォローの結果が変わる

製品とサービスがシンプルだからこそ個性を表現しやすい

⑦束縛がいやな人・自由度が高い仕事が好きな人

<SAVERの特徴>

時間・場所・ルールに束縛されない
自分の裁量で働ける
稼ごうと思えば目標を自由に設定できる


仕事そのものもモバイル&ポータブル
スマホやタブレットというモバイル機器を対象とするSAVERという仕事
実は「仕事そのものもモバイル&ポータブル」という点もSAVERの強みであり、魅力です。
「仕事に本質的に必要な要素」にこだわった結果、SAVERは「お客様と道具」の二つの要素こそ不可欠だと結論づけました。

SAVERの仕事の舞台は「店舗」や「テーブル」である前に「画面」です。
つまり、「移動と持ち運びが可能な機器がある場所」こそSAVERの「職場」なのです。

ならば、 かつて携帯電話が固定電話の束縛と不便さから私たちを解放したように、 機器と同じく「仕事そのもの」もモバイル化することにより、私たちも「仕事」を時間と場所の制約から解放できないだろうか…?

もちろん、常設の拠点や繁華街の店舗があれば仕事に有利だし、便利です。

しかし、必ずしもそうした環境がなくても、「お客様と会った場所」でサービスを提供できれば、そのビジネスは固定費に消えていた売上も利益にでき、大きな可能性を持つはずです。

「待つことに費やして生かせなかった時間」も仕事や営業に充てられるようになり、時間の価値も高まります。

今、誰もが「携帯電話を使いこなしてから、固定電話の必要性を検討しよう」と考えるように、これからの時代は拠点や場所の有無、意義を考えるのは、「固定費を極力かけずにどこまで自由にやれるのか?」を試してみてからでもいいはずです。

お客様が持ち運ぶスマホが「仕事場」なら、SAVER施工店が持ち運ぶキットは「道具」。
仕事場と道具が出会えば、そこで始まるのが「仕事」です。

SAVERのご加盟申込について

ここまでお読みいただき、誠に有難うございます。

 

スマホコーティングSAVERとは何か、SAVERのビジネスモデルや事業方針はお分かりになりましたでしょうか?

 

SAVERビジネスを通じて、時代に合わせた働き方を共有し、一緒に世の中を明るく、楽しくしていきましょう。